DESIGN FOR AQUARIUM
めだか水族館 >> アクアリウムのフレームデザイン
男性ファッション誌『Safari』の企画<近藤真彦のDIYスクール>への出品第2弾。近藤氏のメダカブリーダーといての本格ぶりは同マニアの間では有名な話だが、今回は観賞用としてのめだか水槽をドレスアップデザインしてみるというユニークな要望により製品化に至った。旧式の家具調ブラウン管テレビの雰囲気を演出したレンズフレームによって、不思議な視覚効果を生んでいる。
男性ファッション誌『Safari』の企画<近藤真彦のDIYスクール>への出品第2弾。近藤氏のメダカブリーダーといての本格ぶりは同マニアの間では有名な話だが、今回は観賞用としてのめだか水槽をドレスアップデザインしてみるというユニークな要望により製品化に至った。旧式の家具調ブラウン管テレビの雰囲気を演出したレンズフレームによって、不思議な視覚効果を生んでいる。
男性ファッション誌『Safari』の企画 “近藤真彦のDIYスクール” への出演作品。レーシングチームのオーナーとしても知られる近藤真彦氏は、大のミニカーコレクター。そんな近藤氏のコレクションの中から、1/43スケールのミニカー専用の100台搭載可能なミニカーラックが欲しいとのオーダーを受けて製品化に至る。DIYが可能なシステムラックとして設計し、実際に近藤氏が組み立てた。
依頼人からテントをつくってほしいと依頼があったのが10月に入ったころだった。
「普通のテントは作品をかざるのに向いてない」「ビニールハウスは風景にとけ込みすぎていやだ」「今後この土地に建つギャラリーのキックオフ的な意味合いを持つ」「カフェをやりたい」予算の制約上、大工は雇えず、素人で組み立てる必要があった。ローコストで、容易に組み立てられ、魅力的なテントをつくることとなった。
アーバンリゾートホテルのコンシェルジュ・デスクとして製作。無垢のローズウッドを主な材料とする。シンプルな内装のロビーの一点豪華主義として、存在感のある重厚なコンシェルジュ・デスクをデザイン/製作することが求められている。
プラスチックの人工芝ユニットをつかったポップなランプ・シェード。カラーバリエーションも多数用意。一般の白熱灯ソケットがついており、基本モデルは天井引っ掛けシーリング端子となっています。また、コンセント電源モデルも製作できるので、床置き方タイプの証明器具としても使用することができます。意外と「和」の感じがあります。